「日本精神保健看護学会誌」に弊社代表・渡部の研究論文が掲載されました。

一般社団法人 日本精神保健看護学会が発刊する「日本精神保健看護学会誌」29巻2号(2020年11月発刊)において、「中小IT企業におけるテレワーク最前線」と題して、弊社代表・渡部の研究論文が掲載されました。

本稿では、弊社が実践したテレワーク(およびワーケーション)活用事例をとりあげ、2015年から北海道オホーツク地方にある北見市と斜里町にて地方滞在型テレワークに取り組み、その過程で社員の働き方や意識がどのように変化し、組織にどのような影響を与えたかという観点で考察しました。
そしてウィズコロナ・アフターコロナ時代のニューノーマル(新常態)に対応すべく、中小企業に求められる企業活動と我々が目指すワークスタイルについて明らかにしています。

 

▽一般社団法人 日本精神保健看護学会
https://www.japmhn.jp/

 

  1. 日本テレワーク協会主催「テレワークによる生産性を考えるセミナー」に弊社代表渡部が登壇します。

  2. 「日本精神保健看護学会誌」に弊社代表・渡部の研究論文が掲載されました。

  3. 年末年始休業のお知らせ

  4. 英和出版社『複住スタイル』にて、弊社のワーケーションについてご紹介いただきました

  5. 『大崎タイムス』にて、湯治ワーケーションに関する取り組みを取材いただきました

  6. 『河北新報』にて、湯治ワーケーションに関する取り組みを取材いただきました

  7. TBC東北放送「Nスタみやぎ」にて、湯治ワーケーションに関する取り組みが放映されました

  8. TVhテレビ北海道『知床の未来~人と地域が繋がるSDGsとテレワーク~』にて、弊社社員のインタビュー…

  9. ABA青森朝日放送『メッセージ』にて、弊社社員のテレワークの様子を取材いただきました

  10. 総務省『「関係人口」ポータルサイト』にて、弊社取締役・鈴木のインタビューを掲載いただきました